多糖の未来フォーラム2021
11月12日 13:00 – 17:40
福岡市 + オンライン (ハイブリッド),
日本、〒814-0002 福岡県福岡市早良区西新2丁目16−23
 

13:00-13:10

​会長 秋吉一成(京都大学)

​​開会のあいさつ

13:10-13-50

平良 東紀 (琉球大学)
真菌細胞壁多糖分解酵素を基盤とした抗真菌システムの構築
座長:関 清彦 (佐賀大学)

13:50-14:30

西村 裕志 (京都大学)
多糖とリグニンをつなぐ結び目構造の解析と利活用展開
座長:三浦 佳子 (九州大学)

14:30-15:10

橋本 渉 (京都大学)
ペクチンを標的とする細菌の分子機構
座長:徳安 健 (農業・食品産業技術総合研究機構)

15:30-16:10

田中 浩士 (東京工業大学)
多糖をわかるために有機合成化学者としてやってきたこと。
-βグルカン、マンナンおよびポリシアル酸の精密化学合成とその先-
座長:三浦 佳子 (九州大学)

16:10-16:50

巽 大輔 (九州大学)
水中カウンターコリジョン法を用いたセルロースⅡ結晶をもつナノセルロースの調製
座長:高田 晃彦 (九州大学)

16:50-17:30

伊藤 耕三 (東京大学)
シクロデキストリンを利用した超分子材料
座長:早下 隆士 (上智大学)

17:30-17:40

閉会のあいさつ

 

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